ネット通販で人気のたらばガニ、ずわいガニを種類別と値段別のランキング情報も紹介。

産地直送カニ通販、味とボリュームと激安価格


かにの美味しい季節がやってきます。自宅でかにパーティーなんて良いですよね。 冬の食卓の王様、かに通販のカニグルメをご紹介します。タラバガニ、ズワイガニ、毛ガニなどなど、お刺身や焼きガニ、天ぷらにかにすきなど想像しただけでよだれが出ちゃいそうです。わざわざ市場に外出せずとも送料無料で全国配送してくれる、カニ通販業者さんのご紹介!!
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そんな時は、味はとっても美味しくて、でもちょっと不ぞろいなどわけありの蟹がとってもお得で重宝しますよね。
でも、アブラガニをタラバガニと偽ったり、若ガニを身が詰まってる堅がにだと騙して売る様な悪徳業者もいるので気を付けたいところですね。

よかったらどうぞ参考にされてくださいね!


カニ通販のカニ道楽!かにの激安ランキング情報

カニはどのお店で選ぶのが正解?

自分用にも贈答用にも大人気のカニですが、いざ購入となると迷ってしまう方も多いかと思います。カニはデパートなどには並んでいますが、お歳暮のシーズンだけというのががほとんどですし、値段が高い割に必ずしも満足できるものに出会える保障はありません。

カニはなんといっても高級食材ですので、スーパーなどでもあまり入荷しておらず、実際に買う機会はそれほど多くありません。現在カニを購入するのに今一番の主流なのはインターネット通販となっていますネットでは商品の写真も見られ、色々比較もできますし、送料無料など特典がつくものもあります。

毛がに 選び方

しかし、いざ買ってみると見た目は良くても中身がスカスカだったり、鮮度や味がイマイチだったりとネットのうたい文句とは全然違ってがっかりしたという方も多いと思います。

カニに限らず通販生ものをで買うのは少し注意がが必要です。
カニのように高級食材だと尚更慎重選ばないと後悔しますよね。

まず気になる商品があったらその商品レビューを見ます。カニに限らず通販で食べ物を買う場合に気をつけることは、そのショップに口コミがあるかどうかです。評価が高いものはもちろん、必ず評価が低いところも見ます。実際に購入した人の声が一番信頼できるので、ショップレビューも同じように見ます。

良い点ばかりでなく、悪い点を指摘されてそのショップがどういう対応をしているかがポイントです。また指摘されている悪い評価の部分はは自分にとって許容範囲であるか
などをチェックしていきましょう。

たとえば贈答用で形が不ぞろいなのが気になる人もいれば、自宅用なら見た目は重視しない場合もあります。

家庭用なら「訳あり商品」でも良いでしょう。訳あり品というのは決して味や鮮度が落ちるというわけではなく、殻が欠けていたり足が折れていたりと、わずかな欠陥で正規では販売できないものを格安で販売しているので、そのあたりが気にならなければなんら問題はないかと思います。

そしてそのお店がリピーターが多いかどうかを見ます。たとえ品物はいいものを仕入れているお店であっても輸送方法やスタッフの対応、決済方法などに問題があると次の購入に繋がりません。リピーターが多く、ネット上での対応が丁寧なところを探します。

価格だけにとらわれず、返金保障の有無やこだわりのポイントなどを充分に吟味して選ぶのが、失敗せず美味しいカニを味わう近道です。カニの種類別、自宅用、贈答用などジャンル別におすすめショップを掲載していますので参考にご覧になって下さい。

カニの旬を知ってますか?

カニといえども種類によって千差万別。それぞれに旬があるのをご存知でしょうか?

カニにはなんとなく冬のイメージがありますね。実はカニの美味しい時期は種類によって違い、1年を通して魚獲できるカニもいれば、時期が限られていたり、同じカニでも地域によって捕れる時期が異なることもあります。

代表的な毛ガニの旬は冬といわれますが、オホーツク海側では夏が旬。いつが旬で一番美味しいのかは、地方によって取れる時期も種類も微妙に違うから一概に言えませんが、主なカニを例に挙げて説明しましょう。

◆ズワイガニ
ズワイがに 旬

ズワイガニの旬は冬。産地によって呼び名が異なり、越前ガニ、松葉ガニと呼ばれることもあります。紅ズワイガニと越前ガニは一緒の物ではなく、紅ズワイガニは茹でると越前ガニよりもっと赤くなります。越前ガニと松葉ガニは同じカニのことですが、収穫場所の違いで呼び方が異なるだけです。おいしい時期はやはり冬で、新鮮なものは生で食べられます。

◆毛ガニ
毛ガニの旬はほぼ通年です。地域によって漁の時期が異なるので北海道全体ではほぼ一年中食べることができます。カニ味噌も多く濃厚で、甲羅酒も美味ですね。身は繊細な味で、本場北海道で特に好まれています。

◆タラバガニ
タラバガニの旬は10月~2月。タラバはカニの王様ですが、元はヤドカリの仲間で、抱卵するメスよりも、抱卵しないオスのほうが美味しいとされています。

◆花咲ガニ
花咲ガニの旬は7月~8月。
7月~8月の漁期は抱卵しているメスが手に入ります。
その内子・外子は特に人気が高いですが、漁期が短いこともあり非常に希少品です。

毛ガニと花咲ガニについて

カニの中でも代表的なな毛ガニと花咲ガニについて詳しくお伝えします。

◆毛ガニ
毛ガニは、タラバガニ、ズワイガニ、花咲ガニと比べると、繊細な身と独特の甘味、そして、なんといっても濃厚な美味しさのカニ味噌が魅力です。スーパーなどでは、一度冷凍(瞬間冷凍)された物が多いですが、鮮度のよい未冷凍の浜茹で毛ガニは、格別の美味しさです。

毛ガニは大きいもので甲羅は12cmになり、メスよりオスのほうが大きくなります。
多くの場合、繁殖期は春です。

毛ガニは年間を通して楽しめます。ただし漁獲場所は異なり、北海道近海で漁獲されますが、春はオホーツク海、夏は噴火湾、秋は釧路および根室沿岸、冬は十勝沿岸と、季節により北海道全体で漁獲されます。四季によって北海道内の産地が異なります。

産地は主に、オホーツク海と、太平洋、噴火湾産に分けられます。
毛ガニは北海道近海で漁獲できる、北海道の代表的な名産品です。
流通している毛ガニの多くは、北海道産以外はロシア産が主です。

毛がに 選び方

通称 春毛ガニ と呼ばれるオホーツク海産の毛ガニは、みずみずしい美味しさで、漁獲量も安定していることから、比較的手頃な値段で食べることができます。

夏には、漁獲量は少なくなりますが、噴火湾産の毛ガニは、他の産地よりもかに味噌が甘くて濃厚で、カニ身と味噌を一緒に食べるのが絶品でオススメです。

太平洋が産地となる道東の毛ガニは、気温が下がりはじめる秋から冬に漁獲されるため、身がいっそうと引き締まり、ほろほろとほどけるような食感です。

北海道では、漁獲場所によって漁期が異なり、流通はほぼ通年なので、季節ごとに色々な種類の毛ガニを楽しめるのが魅力です。

毛ガニはタラバガニやズワイガニと比較すると小さいですが、身は甘く、味噌も濃厚です。特にカニ好きの「通」の人達に人気です。中でもオススメの食べ方は、やはり塩茹でや蒸しガニですね。

◆花咲ガニ
花咲という名前の由来は、①熱を加えると花が咲いたような鮮やかな赤い色になることからその名前が付いたという説と、②北海道、根室半島の花咲港で水揚げが盛んだったことから付いたという二種類の説があります。

花咲ガニは濃厚な味はもちろん、茹で上げた時の赤い色が、一度見たら忘れられないカニです。もともと花咲ガニはタラバガニに近い種類で、ヤドカリの仲間です。
タラバガニと同類の一種ですが、タラバガニよりもお求めやすい価格が魅力です。

甲羅は15cmほどの大きさになり、昆布を食しているとされています。
ヤドカリの仲間であるせいか、エビにも似たプリプリとした独特の風味と食感、濃厚な旨味が一番の特徴です。他のカニのようにポピュラーでなく、貴重なカニと言えます。

実際に花咲ガニをご存じでない方も多いと思いますが、とても濃厚な味わいなので一度食べたら病みつき必至です。花咲ガニのオススメの食べ方はやはり塩茹でが最高ですね。他に焼きガニ、鉄砲汁もいいですよ。是非お試しください。

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