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        <title>マレーシアでロングステイ、移住、仕事</title>
        <link>http://gotom.skr.jp/malaysia/</link>
        <description>マレーシアでのロングステイ、移住、仕事情報を紹介します。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Sun, 13 Nov 2011 11:43:34 +0900</lastBuildDate>
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            <title>キャメロンハイランド周辺</title>
            <description><![CDATA[<p>キャメロンハイランドへは首都クアラルンプールからは車で約4時間ほど。アジアの軽井沢とも称される高原リゾートは気候も過ごしやすく日本人ロングステーヤーに大変人気です。</p>

<p>イギリス統治時代に紅茶の栽培地として見出された歴史から、広大な茶畑が山間に広がり自然が豊かで、ペナン島などの海辺のリゾートは異なる魅力があります。</p>

<p>今回はヘリテージホテルに宿泊しましたが、観光もばっちり。<br />
紅茶農園を訪れたり、ストロベリーファームの見学、朝市を覗いたりと充実したときを過ごせました。</p>

<p><strong>【キャメロンハイランド／紅茶農園入口】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/valley01.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="キャメロンハイランド 紅茶農園"　width="400"height="300"></p>

<p><strong>【キャメロンハイランド／山の斜面に広がる広大な紅茶農園】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/valley04.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="キャメロンハイランド 紅茶農園"　width="400"height="300"></p>

<p><img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/valley05.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="キャメロンハイランド 紅茶農園"　width="400"height="300"></p>

<p>まず紅茶農園、有名なＢＯＨティの農場は大型バスでは行きにくい場所にあるそうで別の農場でしたが、一面に広がる茶畑のスケールの大きさにびっくり。<br />
紅茶を飲めるカフェもありケーキなども頼むことができます。</p>

<p><strong>【キャメロンハイランド／カフェ】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/cafe01.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="キャメロンハイランド カフェ"　width="400"height="300"></p>

<p><img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/cafe02.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="キャメロンハイランド カフェ"　width="400"height="300"></p>

<p><img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/valley02.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="キャメロンハイランド 紅茶農園"　width="400"height="300"></p>

<p><img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/valley03.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="キャメロンハイランド 紅茶農園"　width="400"height="300"></p>

<p>売店では各種紅茶を扱っているのですが、値段も良心的でスーパーで売っている価格とほ同じ設定でした。観光地なので高いだろうという予想はハズレでした。</p>

<p>帰って試飲しましたが、ノーマルな味で癖が無くこの値段ならば納得の味でした。<br />
軽いのでお土産にもぴったりかと思います。</p>

<p><strong>【キャメロンハイランド／紅茶ショップ】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/shop01.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="キャメロンハイランド 紅茶ショップ"　width="400"height="300"></p>

<p>キャメロンハイランドのもうひとつの特産はイチゴだそうで、イチゴ農園も沢山見かけました。ほとんど植物工場のような様子で作られており、一年中楽しめます。<br />
イチゴそのものは小粒ですっぱそうで、甘くて大粒で綺麗な日本のイチゴに比べると見劣りがしました。イチゴを使った加工品もたくさんあり、ためしにイチゴジャムを購入してみました。</p>

<p>朝市では地元の農産物や加工品があります。高原なので野菜が美味しいそうで、シンガポールなどに輸出しているようです。<br />
ここでは蜂蜜をお買い上げ。お値段もお手ごろで自然な感じが良いですね。</p>

<p>夕食はタナラタのレストランでスチームボートをいただきました。<br />
しゃぶしゃぶとかタイスキと似ていますが、具材も豊富でなかなかいけます。<br />
サービスしてくれる店員さんもイケメンで感じがよく、日本人に慣れているようです。</p>

<p>一度に具材を入れずに、組み合わせを考えて少しずつサービスしてくれます。鍋が空になったところで次の食材を入れていきます。<br />
最後は麺を2種類（ビーフンと中華麺）。しめはご飯を入れて雑炊にして完食。<br />
お味もハイレベルで満足しました。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://gotom.skr.jp/malaysia/2011/11/post-15.html</link>
            <guid>http://gotom.skr.jp/malaysia/2011/11/post-15.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)キャメロンハイランド</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キャメロンハイランド</category>
            
            <pubDate>Sun, 13 Nov 2011 11:43:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>キャメロンハイランド　ヘリテージホテル</title>
            <description><![CDATA[<p>キャメロンハイランドはマレーシア屈指の高原リゾートとして有名です。常夏のマレーシアの中では気候も過ごしやすく、日本で言えば軽井沢のような雰囲気があります。<br />
紅茶を初め、高原野菜、果樹の栽培地としても知られています。</p>

<p>ここにも日本人ロングステイ者が沢山暮らしています。暑さが苦手な方には向いているかもしれませんね。ゴルフ場やトレッキングコースなどもあり人気です。</p>

<p>イギリス統治時代に紅茶の栽培地として開発され、現在は英国風の別荘や高級ホテル、長期滞在者向けのホテルなどが多くあります。<br />
街自体がこじんまりしているので、わかりやすく中心街もそれほど大きくありませんが、必要なものは大体揃うようです。</p>

<p>中でもこのヘリテージホテルはロングステイ用のホテルの草分けのような存在で、メインロードであるタナラタにも徒歩ですぐ行ける好立地にあります。</p>

<p><strong>【ヘリテージホテル／キャメロンハイランド】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/heritage01.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="ヘリテージホテル キャメロンハイランド"　width="400"height="300"></p>

<p><br />
一般の宿泊者と長期滞在者とは料金体系が異なり、30日以上滞在の場合は５０%割引となる。<br />
今は解散したようですが、キャメロン会という日本人ロングステイヤーの拠点にもなっています。</p>

<p>同じ敷地には居住者用のアパートメントもあり、本格的にマレーシアに永住を考えている方にはこちらがオススメかもしれません。</p>

<p><strong>【ヘリテージホテル／長期滞在用コンドミニアム】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/heritage02.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="ヘリテージホテル 居住用コンドミニアム"　width="400"height="300"></p>

<p><img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/heritage03.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="ヘリテージホテル 売店"　width="400"height="300"></p>

<p><br />
今回見学したのはホテル棟の方ですが、ホテル内には読書室や、ランドリー、小さいですが売店などもあり便利に使えるようです。</p>

<p><strong>【ヘリテージホテル／読書室】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/library01.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="ヘリテージホテル 読書室"　width="400"height="300"></p>

<p><img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/library02.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="ヘリテージホテル 読書室"　width="400"height="300"></p>

<p><strong>【ヘリテージホテル／ランドリー】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/heritage04.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="ヘリテージホテル 読書室"　width="400"height="300"></p>

<p><strong>【ヘリテージホテル／売店】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/heritage05.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="ヘリテージホテル 売店"　width="400"height="300"></p>

<p>基本的にあまり暑くないので部屋にはエアコンが無く、寝るときには窓を閉め忘れないようにとのことでした。</p>

<p>10月末で雨期に入っていたためか、夕方スコールがきて、一時的に激しい雨が降りましたが、<br />
比較的短時間で雨は上がりました。</p>

<p>夜ヘリテージホテルからメイン通りのタナラタまで歩いて出掛けてみましたが、徒歩5分ほど、特に危険も無くたどり着きました。<br />
ナイトマーケットはあいにくのスコールで早々に店じまいしていましたが、ショップやレストランは夜9時を過ぎてもまだ営業していて助かります。<br />
小さい食料品スーパーに入ってみましたが、品揃えもまあまあで日常の買い物には不自由はないかと思います。<br />
日本人滞在者が増えるに従い、商売上手な中国系のマレーシア人が日本人向けの商品を扱うようになったとか。。。どこに行っても中国系の人たちは商魂たくましいですね。</p>

<p>ただキャメロンハイランドでの調達にはやはり限界があるので、日本食材の充実している最寄の都市イポーのジャスコにたまに買出しに行くとのことでした。</p>

<p>他のマレーシアの都市同様物価が安いもが魅力で、外食しても安く上がり、地元食材で料理をすれば割安に生活ができそうですね。<br />
ただビールなどの酒類はちょっと高いのは、宗教上仕方がないですね。</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://gotom.skr.jp/malaysia/2011/11/post-13.html</link>
            <guid>http://gotom.skr.jp/malaysia/2011/11/post-13.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)キャメロンハイランド</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キャメロンハイランド ヘリテージホテル</category>
            
            <pubDate>Sun, 13 Nov 2011 11:00:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マルビスタリゾート顛末記（１）～タンジュン・ブンガ／ペナン</title>
            <description><![CDATA[<p>ペナンのロングステイヤーが多いという「マルビスタ・リゾート」へ・・・。 </p>

<p>ペナンの中心部ジョージタウンよりラピッドバス１０１系に乗って、まずは日本人ロングステイヤーが多いというTanjung Bungahへ向かいました。 </p>

<p>バスに乗るときにドライバーに行き先を言うと、運賃が告げられます。運賃は２ＲＭ。（マレーシア・リンギット）　レートはこの歴史的円高のおかげで１ＲＭ＝￥２５.８　約￥２６です。 </p>

<p><strong>【ラピッドペナン社のバス～車内入口】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/penangbus01.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="ラピッドペナン社　バス内部"　width="400"height="300"></p>

<p>バス運賃は￥５２、約３０分のドライブで到着。 <br />
マルビスタ・リゾートに行きたいと行き先告げていたので、こちらが気がつかなくてもここだと教えてくれました。何とも親切・・・。 </p>

<p>はるばるやってきたぜ・・・、マルビスタ・リゾート。 <br />
室内までは内覧できないかもしれないが、雰囲気くらいは味わえるかなと期待してゲートまで到着。 </p>

<p><strong>【マルビスタリゾート看板～タンジュン・ブンガ／ペナン】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/vista01.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="マルビスタリゾートアパートメント タンジュン・ブンガ ペナン島"　width="400"height="300"></p>

<p><strong>【マルビスタリゾート／プール設備の建屋～タンジュン・ブンガ／ペナン】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/vista02.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="マルビスタリゾートアパートメント タンジュン・ブンガ ペナン島"　width="400"height="300"></p>

<p>マルビスタリゾートアパートメントはタンジュン・ブンガの高台にある全室オーシャンビューのサービスアパートで、客室は１～３ベッドルームまで利用人数によって選択することができます。</p>

<p>警備員に日本から住居のリサーチで来た、内覧できるかと訪ねると携帯で管理者に連絡してくれました。 <br />
日本人が多く滞在しているせいか、何でも言ってみるもんです。</p>

<p>バシバシ写真を撮影していると、そこへ年配のオジサンが近ずいてきました。誰かと思いきや、なんとさっき携帯で話したオジさんではないか・・・ </p>

<p>オジさん； <br />
「私はここのコンドミニアムの何部屋かを所有しています・・・」 <br />
「ようこそ来てくれました」 <br />
「私のコンドミニアムには日本人に多く貸しています」 <br />
「よかったら、空いてる部屋の中を見せてあげよう・・・」  </p>

<p>警備員詰め所から管理人に連絡が行ってＯＫかとおもいきや、なんと管理人ではなくこのリゾートアパートメントの何部屋かを所有している中国人オーナーということでした。 </p>

<p>なんとその中国人オーナーが直接出てきて、部屋を見せてあげようというので喜んでついていきました。 <br />
Ｄ棟の上の方の階でした。２ベッドルーム、バルコニーからの見晴らし抜群。 </p>

<p>その部屋がこちらの写真、１枚目が中国人オーナー。 <br />
（以降、部屋の内覧写真はその２へアップ） </p>

<p>キッチンも用意されており、調理器具と食器も付属しております。</p>

<p>プールやスパ、ジム、サウナ、ランドリーなどの各所設備も充実しています。<br />
その他ジョージタウンへは無料のシャトルバスも運行されています。</p>

<p>駐車場もあり、滞在者は車を止めるか、バスを利用してジョージタウンまで出かける。</p>

<p><strong>【中国人オーナーの案内で部屋内覧】</strong><img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/vista09.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="マルビスタリゾートアパートメント タンジュン・ブンガ ペナン島"　width="400"height="300"></p>

<p><strong>【マルビスタリゾート低層棟の入口】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/vista03.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="マルビスタリゾートアパートメント タンジュン・ブンガ ペナン島"　width="400"height="300"></p>

<p><strong>【マルビスタリゾート駐車場】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/vista04.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="マルビスタリゾートアパートメント 駐車場"　width="400"height="300"></p>

<p><strong>【マルビスタリゾートアパートメント～高層棟】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/vista05.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="マルビスタリゾートアパートメント タンジュン・ブンガ ペナン島"　width="400"height="300"></p>

<p><br />
【マルビスタリゾートの情報】<br />
所在地；Batu Ferringhi,11200,Penang, malaysia<br />
URL；<a href="http://www.penang-hotels.com/marvista/index.htm" target="_blank">マルビスタリゾート</a><br />
賃料；１ベッドルーム：<br />
　　　２ベッドルーム：<br />
　　　３ベッドルーム：</p>

<p>注）長期滞在には割引レートあり</p>]]></description>
            <link>http://gotom.skr.jp/malaysia/2011/11/post-12.html</link>
            <guid>http://gotom.skr.jp/malaysia/2011/11/post-12.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)ペナン島</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マルビスタリゾート</category>
            
            <pubDate>Sat, 12 Nov 2011 22:08:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マルビスタリゾート顛末記（２）～タンジュン・ブンガ／ペナン</title>
            <description><![CDATA[<p>マルビスタリゾート顛末記の続きです。</p>

<p>なんという幸運・・・、 <br />
部屋見られるとは思っていなかったので、ここは遠慮なくみせてもらうことに。 </p>

<p>みせてもらったのは最も左側に建っているこの高層棟の１室です。 <br />
２０F以上ありそうですね。</p>

<p><strong>【マルビスタリゾート／高層棟】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/vista08.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="マルビスタリゾートアパートメント 高層棟"　width="400"height="300"></p>

<p>エレベーターであがって一番奥の部屋へ。 <br />
格子戸の入った２重扉になっています。 <br />
頑丈なつくりですね。 </p>

<p>家具付きなので着替えの下着程度ですぐに生活できます。 </p>

<p>写真３枚 <br />
１）入口入ってすぐのリビング＋ダイニング 同じくバルコニー方向<br />
２）バルコニーから見たマラッカ海峡の眺め・・・すばらしい</p>

<p>入口を入ると、すぐにリビング・ダイニングです。 <br />
床は、フローリングではなく、石のタイル貼りです。</p>

<p>リビングの奥にはベランダが・・・。 <br />
その先はマラッカ海峡のすばらしい景色・・・。 <br />
しばらく見てても飽きることのない絶景が広がっています。 </p>

<p><strong>【マルビスタリゾート／リビング＋ダイニング】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/vista10.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="マルビスタリゾートアパートメント リビング＋ダイニング"　width="400"height="300"></p>

<p><strong>【マルビスタリゾート／バルコニーからの眺め】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/vista11.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="マルビスタリゾートアパートメント バルコニー眺め"　width="400"height="300"></p>

<p>部屋は寝室２、ＬＤＫ、バスルーム＋トイレ（２つ） </p>

<p>写真３枚 <br />
１）主寝室 <br />
２）主寝室の鏡台 <br />
３）ゲスト用寝室 </p>

<p>バスルーム（トイレ付き）＆トイレとシャワーのみ（トイレ２つあり）<br />
以下主寝室です。 <br />
化粧台とテレビもあります。 </p>

<p><strong>【マルビスタリゾート／主寝室】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/vista13.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="マルビスタリゾートアパートメント 主寝室"　width="400"height="300"></p>

<p><strong>【マルビスタリゾート／主寝室の鏡台　ＴＶ】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/vista14.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="マルビスタリゾートアパートメント 主寝室 鏡台 ＴＶ"　width="400"height="300"></p>

<p><strong>【マルビスタリゾート／ゲスト用寝室】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/vista16.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="マルビスタリゾートアパートメント ゲスト用寝室"　width="400"height="300"></p>

<p>写真１枚 <br />
１）バスルーム＋トイレ </p>

<p>こちらはバスルームとトイレ、洗面所。 <br />
トイレは他にもあります。 <br />
ゲスト用のようです。</p>

<p><strong>【マルビスタリゾート／バスルーム＋トイレ 】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/vista15.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="マルビスタリゾートアパートメント バスルーム＋トイレ <br />
"　width="400"height="300"></p>

<p>写真３枚 <br />
１）キッチン <br />
２）冷蔵庫 <br />
３）外の通路 </p>

<p><strong>【マルビスタリゾート／キッチン 】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/vista17.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="マルビスタリゾートアパートメント キッチン"　width="400"height="300"></p>

<p><strong>【マルビスタリゾート／冷蔵庫】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/vista18.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="マルビスタリゾートアパートメント 冷蔵庫"　width="400"height="300"></p>

<p><strong>【マルビスタリゾート／通路 】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/vista07.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="マルビスタリゾートアパートメント 通路"　width="400"height="300"></p>

<p>マル・ビスタ・リゾートの場合、借りているのはほとんどが日本人ということでした。 <br />
ということでしっか内覧させてもらいました。 <br />
この２ベッドルームで１ケ月の賃料は日本円約６万円くらい。 <br />
（リンギットでは約ＲＭ２３００－くらいだったと思います。） <br />
期間が長くなるとさらに割引になるようです。 </p>

<p>他にも部屋のタイプとして１ベッド、３ベッドと人数によって選べるみたいです。 </p>

<p>中国人オーナーありがとう。 <br />
</p>]]></description>
            <link>http://gotom.skr.jp/malaysia/2011/11/post-14.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)ペナン島</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マルビスタリゾート</category>
            
            <pubDate>Fri, 11 Nov 2011 11:51:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マレーシアの一般情報</title>
            <description><![CDATA[<p>◆マレーシアの面積、人口、民族 <br />
・面積；３３万平方Km2 （１９９８年推定） <br />
日本の９０％の広さ。マレーシアの資料ではNEW MEXICO と同じ広さとか。 <br />
半島全体の４５％の５９８万ヘクタールは森林、ジャングル。（２０００年）　 <br />
・人口；２８３１万人（2009年） <br />
・民族；マレー系66％、中国系26％、インド系8％、そのほか1％ </p>

<p>◆マレーシアの気候 <br />
気温は年間を通じて21度～32度程度で、暖かな気侯に恵まれた熱帯の気侯です。年間降水量は2000ミリ～2500ミリ程度です。 </p>

<p>◆宗教 <br />
イスラム教が公式の宗教、ほかに仏教、ヒンドゥー教、キリスト教など。 <br />
他の宗教でも信教の自由が保障されています。 </p>

<p>◆政治 <br />
政体は立憲君主制。二院制立法制度の議会制民主主義です。 </p>

<p>国王は１３州の内９州にいるスルタン (首長、州王) による互選で選出され (実質的には輪番制) 任期は5年。内閣の補佐を受けて行政を担当する (世界でも珍しい世襲ではなく選挙で選ばれかつ終身制ではない国王である)。 </p>

<p>現在の国家元首はミザン・ザイナル・アビディン・アゴン（国王をアゴンと呼びます、州王はスルタン）です。 </p>

<p>◆短期滞在の場合／滞在ビザ <br />
マレーシアは３ケ月以内であれば観光ビザ（ビザ取得手続き不要）で滞在できます。 <br />
（ただしパスポートの残存期間が６ケ月＋滞在日数以上が必要です。入国審査時に日本への帰国航空券提示求められる） </p>

<p>年間数次の出入国が許されていますが、最長で６ケ月までは観光ビザで滞在できますので、夏と冬の２回とかに分けて、３ケ月ずつ滞在するというケースであれば、滞在ビザは不要となる。 </p>

<p>３ケ月以上継続して滞在の場合は、長期滞在ビザが必要です。 </p>]]></description>
            <link>http://gotom.skr.jp/malaysia/2011/10/post-11.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)マレーシア情報</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マレーシア</category>
            
            <pubDate>Fri, 14 Oct 2011 09:38:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マレーシアの歴史</title>
            <description><![CDATA[<p>マレーシアは、東南アジアのマレー半島南部とボルネオ島北部を領域とする連邦立憲君主制国家でイギリス連邦にも加盟しています。 </p>

<p>その起源は1400年にマラッカ王国成立 <br />
1511年 ポルトガルがマラッカを占領 <br />
1641年 オランダがマラッカを占領 <br />
1795年 イギリスがマラッカを獲得 <br />
その後イギリス、オランダで治める <br />
1963年 マレーシアが成立 </p>

<p>この国の特徴は現地マレー人と土着の民族以外は中国、インド、インドネシア及び世界の他の土地からの移民がマレーシアの人口の複合民族構成を形成しています。 </p>

<p>マレーシアの歴史にはその複合民族杜会と複合文化杜会と強い関係があり、その興味深い文化の多様性は、マレーシアの長い、そして現在も続いている外の世界との相互の影響、およびポルトガル、オランダ、イギリスによる植民地支配に大きく起因しています。 </p>

<p>この国はある意味文化のるつぼともいえ、マレーシアの発展とともに宗教、杜会文化的活動と食べ物、伝統、衣装、言語などのユニークな混合へと顕著に現れています。 </p>

<p>（国家） <br />
現在マレーシア連邦は半島マレーシアの１１の州、３箇所の連邦政府直轄地そしてボルネオのサバ州とサラワク州の１３州で構成されています。 <br />
首都はクアラルンプール。 <br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)マレーシア情報</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マレーシア 歴史</category>
            
            <pubDate>Fri, 14 Oct 2011 09:37:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>クアラ・ルンプール（ＫＬ）の一般情報</title>
            <description><![CDATA[<p>クアラ・ルンプールはマレーシアの首都、その人口は約１８０万人。 <br />
その意味は、マレーシア語で「泥の川の合流地」。 <br />
市街の中心を流れるこのふたつの川クラン川とゴンバック川は、クアラ・ルンプール発祥の地に建つマスジッド・ジャメのある所で交わっている。それが、この町の地名「クアラ・ルンプール(泥の川の合流地〕」の由来となる。 </p>

<p>１８５７年に設立され、通称「ＫＬ」の呼び名で親しまれており、マレーシアの貿易、商業、政治経済など、国の中心的役割を果たしている。 </p>

<p>かつてはスランゴール州の州都で、１８００年代後半にはクラン川とゴンバック川の合流地でスズが見つかり、スズ鉱山の鉱業の町として始まった。そのため、掘り出された鉱石を川の水で洗ったため、川には泥水が流れるようになった。 </p>

<p>１９７４年に連邦政府の直轄地となり、スズ貿易が衰退した後も町の成長は衰えることはなく、ここ10年ほどで急激な近代化を果たした。１９９６年に町のシンボル「ＫＬタワー」が建設されて、１９９８年には「ペトロナス・ツイン・タワー」も完成した。これらに続いて、国際的な大型ホテルほかショッピングセンターなども続々と開設された。 </p>

<p>クアラ・ルンプールの特徴は、美しく、ダイナミックに光輝く摩天楼、イギリス植民地時代の荘厳な雰囲気で趣のある歴史的な建築物、エキゾチックな熱帯植物公園、熱気あふれる市場、各民族の象徴であるモスクや寺院などが混在する独特の景観ともいえるであろう。 </p>]]></description>
            <link>http://gotom.skr.jp/malaysia/2011/10/post-9.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)クアラルンプール</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クアラ・ルンプール</category>
            
            <pubDate>Fri, 14 Oct 2011 09:35:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>キャメロン・ハイランドの一般情報 </title>
            <description><![CDATA[<p>キャメロン・ハイランドは、１８８５年に英国の国土調査官ウィリアム・キャメロンによって見い出された。地名の由来は彼の名にちなんで命名されている。 <br />
それ以降は英国植民地時代より紅茶の栽培地として開拓され、現在でも紅茶は有名である。 </p>

<p>キャメロン・ハイランドは、マレーシア半島の中央部パハン州に位置し、マレーシア屈指の高原リゾートとして知られている。海抜は１８００ｍ、常春の避暑地として名高い。気候は気温が約８～２４痩と高原の気候のためにかなり涼しく感じられる。そのため朝晩は長袖や上着を羽織らないと寒く感じることが多い。 </p>

<p>紅茶の栽培地以外にも、高原野菜、花の栽培地として有名であり、周辺地域でも茶畑、花畑、果樹園などが存在している。 </p>

<p>現在は、高級別荘地としても知られ、英国風の別荘や、高級ホテル、長期滞在者用のミンドミニアムなどが点在し、またゴルフ場やトレッキングコースなどもよく整備されているので長期滞在者の楽しみの１つとなっている。 <br />
</p>]]></description>
            <link>http://gotom.skr.jp/malaysia/2011/10/post-8.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)キャメロンハイランド</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キャメロン・ハイランド</category>
            
            <pubDate>Fri, 14 Oct 2011 09:32:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ペナン島の一般情報</title>
            <description><![CDATA[<p>ペナン島の広さは南北約２４ｋｍ、東西１５ｋｍのインド洋に浮かぶかなり大きな島である。その人口は約６０万人。そのうちの約７０％が華人(中国人）が占有占しており、華人の人口がマレーシアの中で最も多いところでもある。 </p>

<p>「ペナン」の意味とは、マレーシア語でヤシ科の植物であるビンロウジュという。マレーンアの老人が好んで口にするフルーツの１つといわれている。 </p>

<p>【歴史】 <br />
ペナン島の歴史は１７８６年、英国東インド会社のフランシス・ライトが、東南アジア進出の拠点にこの島を選んだことをからスタートした。英国がマレーシアに最初に入植した地でもある。 </p>

<p>それ以後、この島は英国東インド会社に譲渡され、「プリンス・オブ・ウェールズ島」の名のもとに、東西貿易の中継地である自由港として大いに発展してきた。このように、ペナン島は島の歴史も古く、また観光地＆リゾートのふたつの魅カを有しており、マレーシア第２の観光都市として、世界中から多くの観光客が訪れている。 </p>

<p>【気候】 <br />
平均気温は２４～３２℃と変動が小さく、１年を通してＴシャツと短パンでも過ごせる快適な気候である。しかしながら年間降水量は大変多く、雨季にはスコールや、時には１日中雨が降り続けることもあり、小雨季と呼ぱれる５月前後でも比較的雨が多い。雨季は８～１０月頃、乾季は１２～２月頃。 <br />
</p>]]></description>
            <link>http://gotom.skr.jp/malaysia/2011/10/post-7.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)ペナン島</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ペナン島</category>
            
            <pubDate>Fri, 14 Oct 2011 09:30:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>コタキナバルの一般情報</title>
            <description><![CDATA[<p>コタ・キナバルはマレーシアで２番目に大きいサバ州の州都である。<br />
ジェッセルトンと呼ばれていた英国人支配の時代より、戦時中の日本軍占領、連合軍による爆撃で破壊され、１９６８年に町の再建とともにその名称もコタ・キナバルヘと変わった。 </p>

<p>その特徴は何といっても小さな島々が浮かぶ南シナ海と、なだらかな丘の背後に連なるクロッカーレンジ山脈の間に横たわる雄大で豊かな自然に恵まれていることであり、これがコタ・キナバル最大の魅カといっても過言ではない。その豊かな観光資源を利用してサバ州の観光の出発点として、ここを訪れる観光旅行者も多い。 </p>

<p>町の中心部は海沿いの一部分であるが、近年増加する人口にともない、町は内陸部にどんどん拡がって発展している。海岸線と並行して南北に走る広い道路と埋め立てによって広がった町は、古さと新しさ、また整然と潭然の２つの顔をもった不思議な町でもある。 </p>]]></description>
            <link>http://gotom.skr.jp/malaysia/2011/10/post-6.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500)コタキナバル</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">コタキナバル</category>
            
            <pubDate>Fri, 14 Oct 2011 09:28:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>カンボン・モハマド・アミン　マレー文化村</title>
            <description><![CDATA[<p>マレーシアのジョホールバルにはマレーシアの伝統文化と暮らしを紹介するカンボン・モハマド・アミンというマレー文化村があります。民族舞踊、熱帯植物などを紹介しています。</p>

<p>目玉は竹製の民族楽器「アンクロン」の演奏です。<br />
随時演奏が始まり、民族衣装を身に着けたダンサー（兼　演奏者）がステージで<br />
エキゾチックな踊りを披露してくれます。<br />
その中の一人が、実はちょっと　美容家ＩＫＫＯさんに似ていて、笑いそうになりました。</p>

<p>珍しい南国の植物も多く、実際に果実がなっている様子も見ることができ興味深いですよ。</p>

<p>中ではお菓子や紅茶、ココア飲料（ミロ？）の試食や試飲のサービスもありました。<br />
マレーシアの人はミロが大好きなんだそうです。<br />
特産の錫のカップに入れてサービスしてくれるのですが、冷えひえで美味しくて思わず<br />
おかわりをもらいました。</p>

<p>ちょっとしたおみやげ物が揃うギフトショップも併設されており、別の項でご紹介した<br />
錫製のバターナイフはこちらで購入したものです。</p>

<p></p>

<p><strong>【マレー文化村　民族楽器「アンクロン」の演奏】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/bunkamura01.jpg" align="center" hspace="10" vspace="15"alt="民族楽器 アンクロン 演奏" width="400"height="300"></p>

<p>イカは3人の若者が民族舞踊を披露してくれました。</p>

<p><strong>【マレー文化村　民族舞踊】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/bunkamura02.jpg" align="center" hspace="10" vspace="15"alt="民族楽器 アンクロン 演奏" width="400"height="300"></p>

<p>以下はこしょうの実です。<br />
マレーシアの国王は香辛料の栽培により富をつくりました。<br />
こしょうには白と黒がありますが、どちらも同じ植物から出来ます。<br />
採取の時期により、黒と白の2種ができるそうです。<br />
黒コショウの木と白コショウの木が、別にあるわけではないんですね。</p>

<p><strong>【マレー文化村　こしょうの実】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/bunkamura03.jpg" align="center" hspace="10" vspace="15"alt="民族楽器 アンクロン 演奏" width="400"height="300"></p>

<p>以下はココアの実です。<br />
生の状態でも、かすかにココアのような香りがしました。</p>

<p><strong>【マレー文化村　ココアの実】</strong><br />
<img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/bunkamura04.jpg" align="center" hspace="10" vspace="15"alt="民族楽器 アンクロン 演奏" width="400"height="300"><br />
</p>]]></description>
            <link>http://gotom.skr.jp/malaysia/2010/12/post-2.html</link>
            <guid>http://gotom.skr.jp/malaysia/2010/12/post-2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">900)グルメ・観光他</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カンボン・モハマド・アミン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マレー文化村</category>
            
            <pubDate>Thu, 16 Dec 2010 16:33:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スルタン・アブ・バカールモスク</title>
            <description><![CDATA[<p>スルタン・アブ・バカールモスクはその外観はイスラムのそれとはちょっと感じが異なります。<br />
これをつくったのは王宮をつくったのと同じアブ・バカールです。</p>

<p>ジョホール水道沿いの小高い丘に建つこのモスクを、ジョホールバルの人々は「マレーシアで一番美しいモスク」とたたえています。</p>

<p>マレーシア有数の美しさを持つモスクは、乳白色の壁が周りの緑や<br />
青空によく調和しています。<br />
繊細な建築様式は女性的な雰囲気があり、異国情緒をかきたてられます。</p>

<p>見学は外側から見るのみで、内部に入ることはできません。</p>

<p></p>

<p><img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/mosuku01.jpg" align="center" hspace="10" vspace="15"alt="スルタン・アブ・バカールモスク" width="400"height="300"></p>

<p><img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/mosuku02.jpg" align="center" hspace="10" vspace="15"alt="スルタン・アブ・バカールモスク" width="400"height="300"></p>

<p><img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/mosuku03.jpg" align="center" hspace="10" vspace="15"alt="スルタン・アブ・バカールモスク" width="400"height="300"></p>]]></description>
            <link>http://gotom.skr.jp/malaysia/2010/12/post-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">900)グルメ・観光他</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スルタン・アブ・バカールモスク</category>
            
            <pubDate>Mon, 13 Dec 2010 09:51:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ジョホールバルのスルタン・アブ・バカール王宮</title>
            <description><![CDATA[<p>ジョホールバルの見所といえばスルタン・アブ・バカール王宮でしょう。ここは、ジョホール州を治めているスルタンの宮殿で、現在でもいろいろな式典や儀式に使用されています。</p>

<p>この宮殿は１８６６年にときのスルタンによって建設されました。</p>

<p>青い屋根をもつ白い壁のビクトリア様式の宮殿で、その庭園は非常によく手入れの行き届いた緑のあざやかなガーデンです。その姿は天候のよい晴天には青空に映えて非常に美しい姿を訪れる人々に見せてくれます。</p>

<p>この王宮にはその他に日本の将軍家、皇室との縁により日本庭園、ラン庭園、茶室、博物館などがあります。いずれもすばらしいコレクションで、歴代のスルタンの武器や装飾品が展示されていますが、ジョホールバルを訪れたらここだけは訪問しておきたいおすすめのスポットです。</p>

<p>装飾品、展示品などは残念ながら写真撮影が禁止されており、ここでご紹介できないのがとても残念です。</p>

<p>実は行く前は、マレーシア＝貧しい国　という勝手なイメージがあり、王宮といっても見るべきものがあるのかな？くらいに考えていました。</p>

<p>行ってみてびっくり。規模はそれほど大きくありませんが、内容は充実。<br />
調度品も素晴らしいものばかりです。</p>

<p>マレーシアには王さまが何人もいて、この王宮はジョホールバルを治めている王さまの宮廷というわけですが、やはり天然資源などの豊富な国なので、相当な国力があるんですね。</p>

<p>ここを見学中に日本からの修学旅行生（高校）を２組見ました。<br />
マレーシアにも修学旅行生が来てるなんて、ちょっと意外で驚きです。</p>

<p></p>

<p><img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/king01.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="ジョホールバル 王宮" width="400"height="300"></p>

<p><img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/king02.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="ジョホールバル 王宮" width="400"height="300"></p>

<p><img src="http://gotom.skr.jp/malaysia/img1/king03.jpg" align="center" hspace="10"vspace="15"alt="ジョホールバル 王宮" width="400"height="300"><br />
</p>]]></description>
            <link>http://gotom.skr.jp/malaysia/2010/12/post.html</link>
            <guid>http://gotom.skr.jp/malaysia/2010/12/post.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">900)グルメ・観光他</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ジョハールバル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">王宮</category>
            
            <pubDate>Sun, 12 Dec 2010 15:01:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>すすのバターナイフ</title>
            <description><![CDATA[<p>すすのバターナイフを買ってきました。</p>

<p>マレーシアの特産品といえば、錫製品（すず＝ピューター）が有名です。<br />
シンガポールなどでも手に入りますが、今回はせっかくジョホールバルに足を運んだので、記念に小さいバターナイフを購入しました。</p>

<p>柄の部分がすずでできており、細かいブドウの模様のレリーフがきれいです。バターを塗る先端のナイフ部分はステンレス製なので、食器用洗剤で洗っても平気な作りとなっています。</p>

<p>ただし、すず＝ピューターは洗剤を使うと黒ずむので、水洗いのみが良いそうです。<br />
錫は非常に熱伝導が良く、保温性に優れているので、ビールなど冷たい飲み物を注ぐと冷たさがキープできるという優れものです。</p>

<p>小さめのカップなども欲しいと思ったのですが、すでに他のお土産で相当<br />
荷物が増えてしまったので、かさばらない小さいものを選びました。</p>

<p>観光に組み込まれている土産店だったので、もしかしたら市価よりだいぶ<br />
高かったかもしれませんが、デザインも気に入り、さっそく家でも朝食のときに活躍しています。</p>

<p><b>【すすのバターナイフ】</b><br />
<img src="http://www.umiha.biz/bali/img2/taman01.jpg" align="center" hspace="10" vspace="15"alt="すすのバターナイフ" width="400"height="300"></p>]]></description>
            <link>http://gotom.skr.jp/malaysia/2010/12/post-5.html</link>
            <guid>http://gotom.skr.jp/malaysia/2010/12/post-5.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">900)グルメ・観光他</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">すす</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バターナイフ</category>
            
            <pubDate>Mon, 06 Dec 2010 15:21:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>蘭の庭園</title>
            <description><![CDATA[<p>蘭の庭園を紹介します。</p>

<p>シンガポールからジョホールバルへの日帰り観光には、ほとんどの場合<br />
蘭園見学が組み込まれているようです。</p>

<p>ランはシンガポールの国花でもあり、その種類も豊富で、シンガポール植物園の中にも<br />
「オーキッドガーデン」という専門のエリアが設けられていますね。</p>

<p>ツアーで訪れたこの蘭園は、ちょっと寂れた感じの地味な施設ですが、<br />
自然な景観を生かしたつくりで、あまり人工的でないのが、かえっていい味を出して<br />
いるような気がしました。</p>

<p>ツアーによっては帰路に立ち寄る場合もあるようですが、今回は往路で、朝早い時間<br />
だったので、すがすがしい気分で見学できました。</p>

<p></p>

<p><b>【蘭の庭園】</b><br />
<img src="http://www.umiha.biz/bali/img2/taman01.jpg" align="center" hspace="10" vspace="15"alt="蘭の庭園" width="400"height="300"></p>

<p><b>【蘭の庭園】</b><br />
<img src="http://www.umiha.biz/bali/img2/taman01.jpg" align="center" hspace="10" vspace="15"alt="蘭の庭園" width="400"height="300"></p>

<p><b>【蘭の庭園】</b><br />
<img src="http://www.umiha.biz/bali/img2/taman01.jpg" align="center" hspace="10" vspace="15"alt="蘭の庭園" width="400"height="300"></p>]]></description>
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            <pubDate>Sun, 05 Dec 2010 15:19:16 +0900</pubDate>
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